投資・資産運用
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2020.6.2

外国株の買い方!ネットvs対面、手数料はどのくらい違う?

外国株の取引は証券会社によって、手数料が大幅に違うことはご存知でしょうか。中でもネット証券と対面証券では手数料に大きな差があります。今回は複数のネット証券と対面証券の外国株手数料の違いや特徴について解説していきます。

外国株の特徴は?

そもそも外国株とは日本株以外の株式のことを指しますが、いったいどのような特徴があるのでしょうか。主な特徴としては以下の4点が挙げられます。
  • 取引ルールが国によって違う
  • 成長性が高い国の株に投資も可能
  • 為替の影響を受ける
  • 国によってリスクも違う

・取引ルールが国によって違う
まず特徴の一つに日本株とは異なる様々なルールが存在します。例えば取引時間が違うことや、配当金が年2回以上ある場合、値幅制限が無い場合など国によって様々です。

それぞれの国によって独自のルールがある為、投資をするにあたっては、対象となる国の取引ルールをよく理解しておくことが重要となります。

・成長性が高い国の株に投資も可能
日本は一般的に成熟市場と言われており、成長性に関しては他国に比べると見劣りするかもしれません。
しかし海外には成長著しい発展途上国などの国もあり、そのような国の株では成長に伴って大きな利益が期待できます。

・為替の影響も受ける
当然のことですが外国株は為替の影響を受けます。投資先企業の株価の動きだけでなく、その国との為替レートにも注意が必要です。

仮に株価が上がっていても為替レートが円高になった場合、利益が減ってしまう事や、損失が出ることもあります。

・取引コストが高い場合も
外国株取引を行なう場合、日本株に比べて取引手数料などのコストが高くなる場合もあります。

証券会社や購入方法にもよりますが、日本の証券会社への手数料の他に現地の証券会社の手数料や円から現地通貨に両替する際の為替コストなども必要となり、一般的には日本株に比べてコストが高くなる傾向があります。

外国株の買い方は?

日本において外国株を購入するにはさまざまな方法があります。中には現地の証券会社で口座を開設し、取引するという方法もありますが、言語の壁やそもそも外国人に口座開設が認められていない国などもあり、一般的ではありません。

日本での外国株取引では、以下の3点での取引が一般的です。
  • 外国委託取引
  • 国内店頭取引
  • 国内委託取引

・外国委託取引
国内の証券会社などが現地のブローカーに注文を取り次ぎ、証券取引所へ注文を発注する方法です。この方法では現地の証券取引所に注文を発注し株式を売買することになります。

その為、国内の税金や取次手数料だけでなく、対象となる国の税金や取次手数料なども支払う必要があります。外国株を取り扱う証券会社の多くは外国委託取引が可能となっています。

・国内店頭取引
国内店頭取引とは証券取引所を通さず、証券会社が顧客と直接外国株を売買する取引方法です。

具体的には顧客が外国株を購入したい場合は証券会社が保有している外国株を販売し、売却したい場合には証券会社が買い取るといった形で現地の証券取引所を介さず取引が行われます。

株価については証券取引所を通さない為、証券会社が決定する価格となり、一般的には現地での価格にスプレッド(価格差)などが追加されたものになります。

又、銘柄や株数が限定されるため、欲しい銘柄が取り扱っていない場合や株数が十分に用意されていない可能性もあります。

・国内委託取引
実は国内の証券取引所には一部の外国株も上場しています。通常の日本株と同様に国内の証券会社を通して国内の証券取引所に外国株の注文を出す取引を国内委託取引と言います。

この方法であれば日本株同様に簡単に外国株の取引ができますが、取り扱っている銘柄はかなり限定されています。

このように主に3種類の方法で外国株を購入することができますが、実は証券会社毎に取り扱っている国や銘柄は大きく違います。その為、外国株を購入するにあたっては以下の手順に従って購入する必要があります。

1.投資したい国や銘柄を決定
2.取り扱っている証券会社を調べる
3. 証券会社に口座開設
4. 購入

まず投資したい国や銘柄を決定し、取り扱っている証券会社を探します。証券会社が見つかれば口座開設をし、購入する流れとなります。

ただし、証券会社によって取り扱っている国や銘柄が違うのはもちろんですが、手数料も大きく違うため、各証券会社の特徴や手数料体系をしっかりと確認しておく必要があります。
 

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証券会社ごとに異なる取引方法と手数料を比較!

それではここでネット・対面の大手証券会社での外国株取扱状況や手数料などを解説していきたいと思います。

表や本文内の手数料に関しては全て税込です。その他に為替手数料や現地手数料が別途必要な場合があります。対面証券の手数料はインターネット口座での取引手数料です。又、証券会社によってはこれらの手数料の他に現地の金融市場での取引にかかる手数料、税金などが必要となります。

米国株3,400銘柄に投資可能 SBI証券

SBI証券
主な取引方法 外国委託取引
取扱国 米国、中国、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア
取扱銘柄数 米国株式3,400銘柄
中国株式1,420銘柄
韓国株式65銘柄
ロシア株式30銘柄
ベトナム株式322銘柄
インドネシア株式73銘柄
シンガポール株式43銘柄
タイ株式76銘柄
マレーシア株式44銘柄
米国株手数料 約定代金の0.495%
最低手数料:0米ドル
上限手数料:22米ドル
中国株手数料 約定代金の0.86%
最低手数料:51.7香港ドル
上限手数料:517香港ドル

SBI証券の外国株取引には外国委託取引を採用しています。その為、SBI証券へ出した注文はブローカーを経て、現地の証券取引所などの市場に直接発注されます。

取扱国は米国、中国、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシアです。

特に米国株が充実しており、米国株だけで3,400銘柄もの個別株を自由に売買することができます。

中国株式も取引銘柄が1,420と豊富で、その他韓国株式65銘柄、ロシア株式30銘柄、ベトナム株式322銘柄、インドネシア株式73銘柄、シンガポール株式43銘柄、タイ株式76銘柄、マレーシア株式44銘柄が売買可能です。

手数料は米国株式で約定代金の0.495%(最低手数料:0米ドル、上限手数料:22米ドル)、中国株の手数料は約定代金の0.86%(最低手数料:51.7香港ドル、上限手数料:517香港ドル)となっています。

SBI証券では9カ国もの国の個別銘柄に投資可能な事や、米国株式の取引手数料が最低0米ドルからと低コストでの取引が魅力となっています。

アセアン株式の取扱にも注力 楽天証券

 
楽天証券
主な取引方法 外国委託取引
取扱国 米国、中国、シンガポール、インドネシア、タイ、マレーシア
取扱銘柄数 米国株式2,960銘柄
中国株式927銘柄
シンガポール株式70銘柄
インドネシア株式72銘柄
タイ株式73銘柄
マレーシア株式43銘柄
米国株手数料 約定代金の0.495%
最低手数料:0米ドル
上限手数料:22米ドル
中国株手数料 約定代金の0.55%
最低手数料:550円
上限手数料:5,500円

楽天証券ではSBI証券と同様に外国株の取引方法として外国委託取引を行なっています。同社で取引可能な国の株は米国、中国、シンガポール、インドネシア、タイ、マレーシアです。

取扱銘柄はそれぞれ米国株式2,960銘柄、中国株式927銘柄、シンガポール株式70銘柄、インドネシア株式72銘柄、タイ株式73銘柄、マレーシア株式43銘柄となっています。

米国株の取引手数料についてはSBI証券と同様に約定代金の0.495%(最低手数料:0米ドル、上限手数料:22米ドル)となっています。中国株の取引手数料は約定代金の0.55%(最低手数料:550円、上限手数料:5500円)です。

取扱銘柄数はSBI証券と比べるとやや少ないですが、中国株手数料が低めに設定されているのが特徴です。

取引手数料が最安値 マネックス証券

 
マネックス証券
主な取引方法 外国委託取引
取扱国 米国、中国
取扱銘柄数 米国株3,332銘柄
中国株2,000銘柄超
米国株手数料 約定代金の0.495%
最低手数料:0米ドル
上限手数料:22米ドル
中国株手数料 約定代金の0.275%
最低手数料:49.5香港ドル
上限手数料:495香港ドル

マネックス証券もSBI証券や楽天証券と同様に外国株の取引は外国委託取引にて行っています。取扱国は米国と中国のみとなっており、外国株で人気の2国に絞っています。
取扱銘柄数は米国株3,332銘柄、中国株2,000銘柄超と豊富です。
米国株式の取引手数料に関しては、SBI証券や楽天証券と同様、約定代金の0.495%(最低手数料:0米ドル、上限手数料:22米ドル)となっています。

中国株式の取引手数料は今回ご紹介する証券会社の中では最安の、約定代金の0.275%(最低手数料:49.5香港ドル、上限手数料:495香港ドル)です。
マネックス証券は取扱っている国の数は少ないですが、投資可能な国では豊富な取扱銘柄数と低コストの手数料が魅力の証券会社です。

ドイツやオーストラリアも取引可能 野村證券

 
野村證券(インターネット口座)
主な取引方法 外国委託取引
(国内店頭取引も可)
取扱国 米国、中国、ドイツ、オーストラリア
取扱銘柄数 米国株式581銘柄
中国株式242銘柄
ドイツ株式32銘柄
オーストラリア株式17銘柄
米国株手数料
(海外委託取引)
2,389円(20万円まで)
3,142円(30万円まで)
4,274円(40万円まで)
5,405円(50万円まで)
上限手数料:25万1,429円
中国株手数料
(海外委託取引)
中国株手数料
(海外委託取引) 2,389円(20万円まで
3,142円(30万円まで)
4,274円(40万円まで)
5,405円(50万円まで)
上限手数料:25万1,429円

野村證券では外国株の取引の際は外国委託取引の他に国内店頭取引も実施しています。主な取扱国は米国、中国、ドイツ、オーストラリアとなっており、取扱銘柄は米国株式581銘柄、中国株式242銘柄、ドイツ株式32銘柄、オーストラリア株式17銘柄です。

米国株や中国株を含む外国株の取引手数料は約定金額20万円まで2,389円、30万円までで3,142円、その後は表のように増加していき、上限手数料は25万1429円となっています。

野村證券は外国委託取引以外にも国内店頭取引も選択でき、他社には少ないドイツ株やオーストラリア株などにも投資できるのが魅力です。

ただし、一番取引手数料が安いインターネット口座でもネット証券の手数料に比べると高額な点には注意が必要です。

ヨーロッパの取扱に強み 大和証券

大和証券(インターネット口座)
取引方法 外国委託取引
(国内店頭取引も可)
取扱国 米国、中国、カナダ、イギリス、スイス、デンマーク、ノルウェー、スウェーデン、フィンランド、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、オランダ、ベルギー、オーストリア
取扱銘柄数 取扱銘柄はHPに記載なし
米国株手数料
(海外委託取引)
0.297%(100万円まで)
0.264%+330円(300万円まで)
0.2145%+1,815円 (500万円まで)
上限手数料:0.099%+4万590円(1億円超)
中国株手数料
(海外委託取引)
0.297%(100万円まで)
0.264%+330円(300万円まで)
0.2145%+1,815円(500万円まで)
上限手数料:0.099%+4万590円(1億円超)


大和証券の外国株取引も野村証券と同様に外国委託取引や国内店頭取引が可能となっています。

取扱国は米国、中国、カナダ、イギリス、スイス、デンマーク、ノルウェー、スウェーデン、フィンランド、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、オランダ、ベルギー、オーストリアと多くの国の個別銘柄に投資可能です。
米国株や中国株を含む外国株の取引手数料は、表の通りで、上限手数料は0.099%+4万590円(1億円超)となっています。

大和証券は他社ではあまり取扱がないヨーロッパの国々の個別銘柄を取り扱っているのが大きな特徴です。

インターネット取引は中国のみに限定 SMBC日興証券

 
SMBC日興証券(インターネット口座)
取引方法 外国委託取引
(国内店頭取引も可)
取扱国 中国
(ダイレクトコース以外では米国の他、オセアニア、ヨーロッパなどの取扱もあり)
取扱銘柄数 取扱銘柄はHPに記載なし
米国株手数料 インターネット取引未対応
中国株手数料
(海外委託取引)
最低手数料:55香港ドル
0.825%(80万香港ドル未満)
0.55%+2,200香港ドル(80万香港ドル以上200万香港ドル未満)
0.275%+7,700香港ドル(200万香港ドル以上)

SMBC日興証券での外国株の取引方法は他の対面証券と同様に外国委託取引の他に国内店頭取引も実施しています。

インターネット口座での取扱国は中国のみとなっています。ただし、対面口座の場合は米国の他オセアニアやヨーロッパの国々も取扱があります。

中国株の手数料は最低手数料55香港ドル、80万香港ドル未満0.825%、80万以上200万香港ドル未満0.55%+2200香港ドル、200万香港ドル以上0.275%+7700香港ドルとなっています。

SMBC日興証券で中国株以外の外国株取引を希望される場合は対面口座を開設する必要がある為、注意してください。

自分に向いている証券会社の選び方は?

実際に外国株を取引きする場合、まずは証券会社に口座開設をする必要があります。しかし今回紹介した証券会社だけでも6社あり、その他の数多くの証券会社でも外国株を取り扱っています。
その中からどこの証券会社が自分に合っているのか選ぶ必要がありますが、一体どのように探せばいいのでしょう。

大切な条件としては自分の投資したい国や銘柄が希望する証券会社で取り扱っているかです。その条件を満たしている証券会社が1社のみであれば、そこに口座を開設するしかありません。

しかし米国株や中国株の取引を希望している場合、ネット証券・対面証券を問わず多くの証券会社が取扱をしているため、選ぶのが困難かもしれません。
中でもネット証券か対面証券か迷っている人に向けて、それぞれどのような人が向いているか少し解説しましょう。

・ネット証券向きの人
ネット証券は基本的に情報を自分で集め、自分で取引をする必要があります。そのため、外国株の情報を自分で収集し、自分で取引を行える人が向いています。

又、手数料が低価格な点もネット証券の特徴ですので、取引に際してのコストをなるべく抑えたい人に向いていると言えます。

・対面証券向き
対面証券では取引手数料がネット証券に比べ高い傾向がありますが、基本的に顧客に対して担当の営業員が付く(インターネット口座を除く)ので、相談をしながら外国株の取引ができます。

又、営業員から投資情報なども提供されるため、コストが高くても相談しながら二人三脚で投資を行ないたい人に向いているといえます。

ネット証券・対面証券のどちらにも良さがあるので、自分の投資スタイルに合った証券会社で口座開設をし、外国株取引を行なうことが大切です。

外国株の魅力とは?

自分にあった証券会社が見つかり口座開設が完了すればいつでも外国株に投資が可能となります。外国株には日本株とは一味違う以下の様な魅力があります。
  • 世界的な有名企業に投資ができる
  • 成長性の高い国の企業にも投資可能
  • 配当利回りが高い傾向も
  • 世界の株に分散投資
  • 為替差益を得ることも

・世界的な有名企業に投資ができる
外国株投資では口座開設をした証券会社が取り扱っていれば、世界の様々な国の有名企業に投資ができます。アップルやグーグル(現アルファベット)、フェイスブック、アマゾンなどの誰でも知っている世界的な有名企業にも投資可能です。

・成長性の高い国の企業にも投資可能
成熟市場といわれている日本と違い、発展途上国などは日々凄まじい成長を遂げています。外国株ではこういった新興国の株式に投資することで、その国の成長の恩恵を享受することも可能です。

・配当利回りが高い傾向も
海外では株主還元を重視していることから、外国株は日本株と比べて配当利回りが高い傾向があります。そのため、銘柄によっては高い配当金を受け取ることができるかもしれません。

・世界の株に分散投資
様々なリスクに備えて分散投資することは投資の基本といわれています。日本国内だけでなく、さまざまな外国株にも投資することで資産を世界の株に分散できます。

・為替差益を得ることも
株価の上昇以外にも為替差益によって利益が発生することがあります。外国株を購入後に円安に振れた場合などは株価の変動以外にも為替差益でも利益を得られます。

外国株には注意点も


外国株には数多くの魅力がありますが、同時に複数の注意点もあります。外国株を投資する際には特に以下の点に注意してください。
  • 取引ルールが異なる
  • カントリーリスクがある
  • 内部留保が少ない企業も
  • 為替の影響で損失も

・取引ルールが異なる
外国株は日本株と取引ルールが大きく異なります。取引時間が違う場合や、値幅制限が無い、配当の時期、税制など、各国ルールはさまざまです。投資対象の国のルールをよく理解しておく必要があります。

・カントリーリスクがある
その国の政治や経済などが不安定になった場合などに、その国の株価にも影響が当然あります。戦争やクーデターが起こる可能性やインフレなど国ごとにさまざまなリスクがあるため、よく投資対象国の現状を確認することが大切です。

・内部留保が少ない企業も
海外の企業は株主還元のため、配当を重要視していることが多いですが、その反面企業の内部留保が少ない場合もあります。内部留保が少ないと、突発的な事件や事故などのアクシデントがあった場合に企業の体力が持たないこともあり、倒産などのリスクもあります。

・為替の影響で損失も
外国株は為替相場の影響を大きく受けるため、購入後円安に振れれば為替差益が発生しますが、円高に振れれば為替差損が発生します。株価だけでなく、為替相場にも注意が必要です。

外国株の手数料まとめ


日本株では得にくいメリットがある外国株ですが、ネット証券と対面証券の手数料には大きな違いがあります。

特に対面証券では上限手数料の設定がかなり高額になっている場合や、そもそも上限がない場合もあり、高額な取引の場合には手数料の額にも注意が必要です。

外国株の取引を希望される場合は手数料の安いネット証券か手厚いサポートが期待できる対面証券か、自分に合った証券会社を選ぶほうが良いでしょう。

ただし、証券口座は1人何社でも開設できるため、迷った場合には複数の証券会社に口座開設する手もあります。


 

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