投資・資産運用
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2020.5.27

SBI証券のiDeCo(イデコ)徹底調査!手数料は?おすすめの商品は?

(画像=PIXTA)
(画像=PIXTA)
老後資金形成の選択肢の1つとしてiDeCo(イデコ)に注目が集まっています。iDeCoをはじめるには証券会社に口座を開く必要がありますが、中でもネット証券のSBI証券は手数料が安く、運用商品のバリエーションも豊富なため、多くの人が選ぶ開設先となっています。今回はこのSBI証券のiDeCoの特徴と人気の高い商品をご紹介します。

SBI証券はなぜ人気なのか、どんな人に向いているのか

運営管理手数料が無料

iDeCo口座を開設する金融機関を選ぶにあたって、まず考えたいことが手数料です。なぜなら、iDeCoの主な目的は老後資金の準備であるので、運用期間を長期で考える必要があるからです。そのため、月々ではそれほど大きな違いがないように感じる手数料ものちのち大きな差になってきます。

iDeCoには加入時、運用時、資産の移換時、そして受取時などに手数料がかかります。金融機関によっ     て違いが出るのは主に運用時にかかる運営管理手数料で、2020年3月現在、証券会社によっては0円から458円まで幅があります。例えばこの運営管理手数料が月々300円違うと、1年で3,600円、10年で3万6,000円、30年だと10万8,000円というように無視できない金額になることが分かります。

SBI証券は運営管理手数料が0円となっており、iDeCoを取り扱う金融機関の中で最安です。運営管理手数料の安さがSBI証券の人気を支えている理由の一つといえるでしょう。手数料が発生するということは、運用で出た利益が目減りすることを意味します。トータルの運用成績にも影響することを考えると、より高い利益を得るためにも、手数料の安さというのは、金融機関を選ぶ際の大きなポイントになります。

セレクトプランとオリジナルプランの2つのプラン

SBI証券が取り扱っているiDeCoの商品ラインアップは、2018年からスタートした「セレクトプラン」とサービス開始当初より提供されている「オリジナルプラン」の2つから選べます。1つの金融機関の中でiDeCoのプランが2つあるのは非常に珍しいのですが、さらに商品数も、セレクトプランでは37本、オリジナルプランでは38本と、どちらのプランも全金融機関の中でトップクラスの多さでバラエティに富んでいます。

特徴としては、セレクトプランの方が比較的新しく登場した商品が多く、また低コストで多様性のあるラインアップとなっています。

信託報酬が安いインデックスファンドが豊富

iDeCoの商品には投資信託と元本確保商品がありますが、投資信託で運用する場合、信託報酬という手数料を払う必要があります。信託報酬とは、投資信託をプロの投資家に管理・運用してもらう費用として、投資信託を保有している期間ずっと支払うことになります。この手数料は定額ではなく、「総資産総額に対して何%」といったかたちで決まっていることが多く、投資信託の種類によって変わりますが、年0.5%~2.0%程度が一般的です。また、信託報酬は特定の株価指標(インデックス)への連動を目指すインデックスファンドの方が、ファンドマネージャーの負担が大きいアクティブファンドより安い傾向にあり、年0.5%を下回るものもあります。

同じ100万円を運用していても、信託報酬が0.5%であれば年間5,000円で済むところ、2%なら2万円が手数料として引かれることになります。よって、金融機関自体にかかる手数料のほか、この信託報酬が低い商品を多く取り扱っているというのも金融機関選びの大切なポイントです。

デメリットについて

SBI証券はiDeCo口座を選ぶにあたって1、2を争う人気の金融機関ですが、受取方法の選択肢が他の金融機関と比べて少ないことは知っておく必要があります。

iDeCoは自分で拠出・運用してきたお金を原則60歳以降に受け取ることになりますが、受け取り方法は金融機関によって異なります。ベーシックな受け取り方法は、「一時金として一度に受け取る」「10年間毎年一定額ずつ年金形式で受け取る」という2つです。ほか、併用型として一部を一時金、残りを年金形式という受け取り方法もあります。ただ、SBI証券には併用プランはありませんので、いざ受け取る時期になって初めて知る、ということがないようにしましょう。

SBI証券でおすすめの投資信託

セレクトプランの取り扱い商品一覧

SBI証券iDeCoのセレクトプランでは以下の投資信託の取り扱いがあります。全体的に信託報酬の低いインデックスファンドのラインアップが豊富です。
 

分類
投資信託の種類 商品名 信託報酬
国内株式 インデックス ニッセイ日経平均インデックスファンド 0.154%以内
eMAXIS Slim国内株式(TOPIX) 0.154%以内
アクティブ ひふみ年金 0.84%
野村リアルグロース・オープン 0.94%
(確定拠出年金向け)
つみたて椿(愛称:女性活躍応援積立ファンド) 0.99%
SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ 1.65%
<DC年金>
全世界株式 インデックス SBI・全世界株式インデックス・ファンド 0.1102%程度
(愛称:雪だるま(全世界株式))
eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本) 0.1144%以内
EXE-iグローバル中小型株式ファンド 0.331%程度
アクティブ セゾン資産形成の達人ファンド 1.35%±0.2%程度
先進国株式 インデックス eMAXIS Slim
先進国株式インデックス
0.10989%以内
ニッセイ外国株式インデックスファンド 0.10989%以内
eMAXIS Slim (S&P500) 0.0968%以内
iFree NYダウ・インデックス 0.25%
インデックスファンド海外株式ヘッジあり 0.31%
(DC専用)
アクティブ 農林中金<パートナーズ>長期厳選投資
おおぶね
0.99%
アクティブ ラッセル・インベストメント外国株式ファンド(DC向け) 1.46%
朝日Nvestグローバル バリュー株オープン 1.98%
(愛称:Avest-E)
新興国株式 インデックス eMAXIS Slim
新興国株式インデックス
0.2079%以内
アクティブ ハーベスト アジア
フロンティア株式ファンド
2.124%程度
国内債券 インデックス eMAXIS Slim
国内債券インデックス
0.132%以内
先進国債券 インデックス eMAXIS Slim
先進国債券インデックス
0.154%以内
インデックスファンド海外債券ヘッジあり 0.29%
アクティブ SBIーPIMCO
世界債券アクティブファンド(DC)
0.83%
新興国債券 インデックス iFree
新興国債券インデックス
0.24%
国内REIT インデックス ニッセイJリートインデックスファンド 0.275%以内
先進国REIT インデックス 三井住友・DC外国リートインデックスファンド 0.297%以内
バランス インデックス eMAXIS Slim
バランス(8資産均等型)
0.154%以内
アクティブ iFree 年金バランス 0.17%
SBIグローバル・バランス・ファンド 0.2869%程度
セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド 0.61%±0.02%
コモディティ   三菱UFJ純金ファンド(愛称:ファインゴールド) 0.99%程度
ターゲットイヤー   セレブライフ・ストーリー2025 0.6977%程度
セレブライフ・ストーリー2035 0.6995%程度
セレブライフ・ストーリー2045 0.702%程度
セレブライフ・ストーリー2055 0.6843%程度
 

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eMAXIS Slimシリーズ

SBI証券のiDeCoで運用できる商品の中ではじめに紹介したいのが、三菱UFJ国際投信が提供する「eMAXIS Slimシリーズ」です。このシリーズはセレクトプランでのみで購入することが可能です。特徴はなんと言っても手数料が安く抑えられていることで、「業界最低水準の運用コストを、将来にわたってめざし続けるファンド」というキャッチコピーを掲げているように、もともと低かった信託報酬をこの3年間の間にさらに引き下げてきた実績もあります。

結果として、同じ投資対象地域(国内株式、先進国株式など)であれば、eMAXIS Slimシリーズは他のほとんどの投資信託と比べても信託報酬が低いことから、このシリーズを軸に運用商品を選ぶ方もいるほどです。

SBI証券では三菱UFJ国際投信が提供するeMAXIS Slimシリーズのうち8本が運用でき、その8本は大きく分けて個別の資産に投資するものと、1本のファンドで複数の資産や地域に分散投資するものがあります。

個別の資産に投資するものには、日本の株式に投資する「eMAXIS Slim国内株式(TOPIX)」、日本の債券に投資する「eMAXIS Slim 国内債券インデックス」、アメリカの株式に投資する「eMAXIS Slim (S&P500)」、アメリカをはじめイギリス・ドイツ・フランスといったヨーロッパ諸国など、世界経済を牽引していくとみられる国の株式に投資する「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」と債券に投資する「eMAXIS Slim 先進国債券インデックス」、そして中国・インドといったアジア諸国のほか、ブラジルやロシアなど、これからの高い経済成長が期待できる国の株式に投資する「eMAXIS Slim 新興国株式インデックス」があります。

商品名に「インデックス」とついていることから分かるように、これらの商品はすべてなんらかの経済指標(インデックス)と同じような動きをするように作られ、信託報酬が低く設定されているインデックスファンドです。

一方、上記の複数の資産や地域にまたがって分散投資をするものとして、日本以外の全世界の株式に投資する「eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)」と、バランス型投資信託の「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」があります。バランス型の投資対象の8資産とは、「国内株式」「先進国株式」「新興国株式」「国内債券」「先進国債券」「新興国債券」と、不動産投資信託証券の「国内リート」「先進国リート」の8つで、それぞれ12.5%ずつ均等に分散投資します。

この2本のファンドはそれぞれが1本で世界の複数の資産や地域に投資するので、分散投資をしたいけれど自分で組み合わせを考えるのが手間、という人に向いています。しかし、「分散投資はしたいけれど新興国の株式はリスクが高そう」「アメリカの株式の比率を高くしたい」など、ある程度自分で投資する地域や割合を選びたいのであれば、個別の資産に投資する6本の投資信託をうまく組み合わせる方がいいでしょう。

また、個別に投資する投資信託か、1本のファンドで世界中の資産に分散投資できる投資信託、必ずどちらかで運用しなければならないということではありません。例えば、「eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)」を毎月の拠出額の半分で買い、分散投資の基礎を作ってから、残りの半分で自分がもっと重点的に投資したい国内株式や新興国株式に、個別投資する投資信託を追加で購入することもできます。

SBI・全世界株式インデックス・ファンド(愛称:雪だるま(全世界株式))

「eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)」と同じく投資対象が全世界の株式の商品にSBIアセットマネジメントの「SBI全世界株式インデックスファンド」があります。この商品もeMAXIS Slimと同じように信託報酬を下げてきており、今後も全世界に投資する投資信託としては最もコストの低い商品の1つであると思われます。

iFree年金バランス

信託報酬の解説の際もご紹介したように、アクティブファンドは一般的に信託報酬が高くなりますが、「iFree年金バランス」はアクティブファンドの中でも信託報酬が比較的低くなっています。

「iFree年金バランス」の特徴は、みなさんに馴染みが深い国民年金や厚生年金の支払いに使われる年金積立金を運用する機関である「GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)」の運用に近づけることを目標としている点です。大切な老後資金となる国民年金や厚生年金はより堅実な運用が求められるため、GPIFは「長期的に積立金の実質的な運用利回り1.7%を最低限のリスクで確保すること」を目標に掲げています。

大きく増えることを目指すよりも公的年金にプラスαとなる投資を長期間に渡って行いたい、という人にはぴったりな商品と言えるでしょう。

オリジナルプランの取り扱い商品一覧

オリジナルプランはSBI証券が確定拠出年金サービスを始めた時からあるコースです。セレクトプラン に比べ昔からある商品が多く、またバランス型のインデックスファンドが豊富なのが特徴です。
 

分類
投資信託の種類 商品名 信託報酬
国内株式 インデックス DCニッセイ日経225インデックスファンド 0.1859%以内
三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド 0.18%
SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC>年金 0.26%
野村DC・JPX日経400ファンド 0.28%
アクティブ ひふみ年金 0.84%
SBI中小型割安成長株ファンド フェイリバイブ 1.65%
<DC年金>
フィデリティ・日本成長株・ファンド 1.68%
みのり投信(確定拠出年金専用) 1.705%以下
スパークス・日本株式スチュワードシップ・ファンド(愛称:対話の力) 1.87%
+実績報酬
先進国株式 インデックス DCニッセイ外国株式インデックス 0.15%
EXE-i先進国株式ファンド 0.32%程度
DC外国株式インデックスファンド 0.88%
EXE-iグローバル中小型株式ファンド 0.331%程度
iFree NYダウ・インデックス 0.25%
アクティブ ラッセル・インベストメント外国株式ファンド 1.46%
(DC向け)
キャピタル世界株式ファンド(DC年金用) 1.569%程度
朝日Nvestグローバル バリュー株オープン 1.98%
(愛称:Avest-E)
農林中金<パートナーズ>長期厳選投資 おおぶね 0.99%
新興国株式 インデックス EXE-i新興国株式ファンド 0.381%程度
三菱UFJ DC新興国株式インデックスファンド 0.61%
国内債券 インデックス 三菱UFJ
国内債券インデックスファンド
0.13%
(確定拠出年金)
先進国債券 インデックス 野村外国債券インデックスファンド 0.15%
(確定拠出年金向け)
新興国債券 インデックス 三菱UFJ
DC新興国債券インデックスファンド
0.57%
国内REIT   DCニッセイJ-REITインデックスファンドA 0.275%以内
先進国REIT   三井住友・DC外国リートインデックスファンド 0.297%以内
バランス インデックス DCインデックスバランス(株式20) 0.19%
DCインデックスバランス(株式40) 0.20%
DCインデックスバランス(株式60) 0.21%
DCインデックスバランス(株式80) 0.22%
iFree 8資産バランス 0.24%
アクティブ SBI資産設計オープン(資産成長型) 0.75%
(愛称:スゴ6)
野村DC運用戦略ファンド(愛称:ネクスト10) 0.88%
コモディティ   三菱UFJ純金ファンド(愛称:ファインゴールド) 0.99%程度
ターゲットイヤー   セレブライフ・ストーリー2025 0.6977%程度
セレブライフ・ストーリー2035 0.6995%程度
セレブライフ・ストーリー2045 0.7002%程度
セレブライフ・ストーリー2055 0.6843%程度

三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド

国内株式のインデックスファンドで注目したいのが「三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド」です。日経平均株価やTOPIXなど馴染み深い指標に連動する国内株式インデックスは、iDeCoの投資先にもぜひ加えたい投資対象ですが、オリジナルプランの中では最も信託報酬が低く、人気のある商品となっています。

DCインデックスバランスシリーズ

DCインデックスバランスシリーズの特徴は、4つの異なる資産に国際分散投資する点で、主に国内株式、海外株式、国内債券、海外債券の4つの資産に投資していることです。各資産の運用は、基準となる指数に連動することを目指すインデックス運用で行っているので、バランス型の中では比較的、信託報酬が安くなっています。

DCインデックスバランスシリーズには、商品名の最後に「株式20」「株式40」といった数字がついています。この数字は現在20~80まであり、それぞれ株式の割合を表しています。例えば「DCインデックスバランス(株式40)」であれば、国内株式と海外株式を合わせて40%に投資し、残りの60%を国内債券と海外債券に投資する商品、といった具合です。

iFree 8資産バランス

分散投資はしたいけど自分で分散先を選ぶのが面倒、という方にぴったりなのがこの「iFree 8資産バランス」です。セレクトプラン の「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」と同じく、「国内株式」「先進国株式」「新興国株式」「国内債券」「先進国債券」「新興国債券」「国内リート」「先進国リート」に均等に配分してくれます。これ1つで分散投資するのではなく、iFree 8資産バランスをベースとして、重点的に買い足したい地域を別の投資信託でプラスするといった利用も、リスクの分散という点で効果的です。

SBI証券の元本確保型商品

 
商品名 商品分類 商品期間
あおぞらDC定期(1年) 定期預金 1年

SBI証券の元本確保型商品はセレクトプラン、オリジナルプラン共通であおぞら銀行の「あおぞらDC定期(1年)」のみとなっています。定期預金は元本保証かつ預金保険制度(※)の対象になっていますので、元本確保型商品の中でも安全性の高い商品です。

ただし、iDeCoで運用するには前述のように手数料が毎月かかります。元本確保型商品は安全性の高さが特徴ですので大きく損を出すことは考えにくいものの、その反面、元本確保型商品ばかりで運用していると、実際についた利息と支払ってきた手数料がほとんど変わらず利益にならなかったということにもなりかねません。

老後のことを考えるとわずかでも資金を減らしたくないという気持ちは、誰も同じでしょう。ただiDeCoは個人型確定拠出年金であって、長期に渡り運用することで資産を増やすことを目的にした制度です。iDeCoを利用するのであれば、自身の許容できる範囲でリスクを抱えつつ利益を目指すことが大切です。

(※)金融機関が破綻した際など、預金者1人につき元本1,000万円までが保護される制度

SBI証券はコストを抑えてiDeCoを利用できる金融機関の1つ

今回ご紹介したように、SBI証券は他の証券会社と比べて手数料が最も安いことに加え、取り扱う投資信託も信託報酬が低いものが多くラインアップされています。セレクトプランとオリジナルプランの2つが選べますが、セレクトプランの方がeMAXIS Slimシリーズなどを筆頭に、手数料の低いインデックスファンドが豊富で、投資信託をこれからはじめる方、またリスクを取るよりもバランスよく投資をしたいという方に向いているかもしれません。今回ご紹介した商品を参考に、他の証券会社との比較し自分にあった運用を行ってみてください。

※本記事は2020年3月末現在の情報をもとに制作しております。各証券会社の信託報酬の料率などは、記載内容と異なる場合がありますので、各社公式サイトの最新の情報をご確認ください。


 

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