経済・マーケット
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2020.1.30

どうしているの?年収1000万パーソンの暮らし術。節税、子育て、プライベート

(写真=Cressida studio/Shutterstock.com)
(写真=Cressida studio/Shutterstock.com)
年収1000万円を超える人は給与所得者のうち5%程度にすぎません。その一握りの人たちは、プライベートでも、様々なテクニックを駆使して生活しているのをご存知でしょうか。多くの人が憧れる、年収1000万円到達者が実践している暮らしの技を徹底解説します。

年収1000万円はハッピー?その実態に迫る!

世帯年収1,000万円は本当にパワーカップルなのか?その実態と真実について

「パワーカップル」と呼ばれる、共働きで、ゆとりある暮らしをしている夫婦を指す言葉があります。一般的には世帯年収1000万円以上がパワーカップルと呼ばれていますが、厳密な定義はありません。パワーカップルに共通する傾向は何か、また、パワーカップルは本当にゆとりある暮らしをしているのか、その暮らしぶりを解説します。
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年収1,000万の生活は思ったより地味?年収2,000万円の壁とは

年収1000万円と聞くと、華やかな生活をしているようなイメージがありますが、税金や社会保障費等を考えると、実際には贅沢な暮らしをしているとはいえません。また、1000万円を稼ごうとすると、それなりに支出も増えてきます。

1000万円なら、上場企業などで長く勤めていればいつか到達できるかもしれませんが、2000万円を稼ぐには戦略が必要になります。2000万円稼ぐための戦略について解説します。
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年収1000万円プレイヤーなら知っておきたい節税法

年収1,000万プレイヤーこそ実践したい節税手段とは?

年収1000万円ともなると、税金もそれなりの額になってきます。稼ぐお金を増やすことも大事ですが、資産形成する上では節税も重要です。年収1000万円にかかる税金の具体額と、具体的な節税方法について解説します。
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年収1,000万以上のビジネスマンが考えるべき5つの「税金対策」

年収1000万円といっても、何も考えずに税金を支払っていては、年収が1000万円に満たない人とさほど変わらない生活になってしまいます。保険料控除・医療費控除による節税から、不動産投資などの「攻め」の節税まで、年収1000万円の人がとるべき5つの対策について解説します。
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富裕層が加入すると効果が高い保険とは?

保険といえば、生命保険。保険料控除の面からも入っている人も多いのではないでしょうか。

しかし、本当に富裕層には生命保険が適切なのでしょうか。保険を取り巻く環境が目まぐるしく変わる中、相続という観点からも、富裕層にとっての保険の役割、効果が高い保険について解説します。
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年収1000万円だからこそ心がけたい生活、子育て

高年収の人ほどキャッシュレス?年収1,000万円超の8割がクレジットカードを使う理由

意外かもしれませんが、年収が高い人ほどクレジットカードを使う割合が多いと言われています。それは、クレジットカードでの支払いが現金の支払いよりも、経済的合理性が高いから。年収が高い人が行っているお得な支払い術について紹介します。
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富裕層が実践する「子どもの金融リテラシー」

富裕層の子どもは、将来お金持ちになる確率が高いと言えます。しかし、富裕層が子どもに残すのは実はお金ではなく、「お金との上手な付き合い方」なのです。富裕層は自身の子どもにどういった金融教育をしているのでしょうか。こちらで紹介します
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貯金だけじゃもったいない。将来得するための児童手当の運用方法

子どもの教育資金は、子どもにかかる費用の中でも多くを占める上に、支出は長い期間にわたります。子どもに与えられる児童手当をうまく活用して、教育資金に充てたいところ。児童手当を運用するための方法について解説します。
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年収1000万円は、生活を工夫することで豊かな暮らしを行っている

年収が1000万円あれば、確かにゆとりある暮らしを送れるでしょう。しかし、実際は、税金や社会保障などの支出も多いため、そこまで贅沢ができるわけではありません。そんな中、年収1000万円プレイヤーは暮らしを工夫することで、豊かさを生み出しているのです。年収1000万円を超えている人もそうでない人も、暮らしぶりを参考にしてみてはいかがでしょうか。
 

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